太ももって痩せにくいのです。

脚のきれいな人にあこがれますが、
これはもって生まれたことですから、
なんとか工夫して足が細く長くみえるようにしています。

足を出す位置を決めているとか、はく靴で足を長く見せるなどです。
昔から下半身デブちゃんの太ももが太いので、
それを気にしていろいろ太ももが細くがるダイエットをしました。

数をあげれば相当あります。
サランラップでぐるぐる巻きにして発汗させる方法や、
通信販売で太もも専用の痩せるサポーターを買って
太ももにまいて引き締めるというやり方、
あとは塩もみマッサージに引き締め体操などなどです。

結果の方は長続きがしませんでしたので、
どれも効き目はわかりませんでした。
なんとかならないものかと日々、太ももをさすってはそう思うのです。
全体的にはスリムで体重自体は同じ身長の人よりも軽いのですが、
太ももだけが太いので悩みの種なのです。

太るときも太ももから太って、痩せにくいのです。


ダイエットしてもなかなか脂肪が落ちないのが下半身、特に太もも。
上半身は結構痩せたのに、太ももが痩せない人は沢山いると思います。
私も太ももだけがパンパンでなかなか痩せられなかったのですが、
リンパマッサージを行うことでむくみが軽減され、足がすっきりしてきたのです。
このむくみの原因ですが下半身、太ももは重力の影響で老廃物が溜まりやすく、
冷えやすく、どうしてもむくみやすいのです。

逆に考えれば、むくみを解消するだけで下半身をすっきりさせることが出来るんです。
私が行ったリンパマッサージのやり方ですが
 ①膝下からももの付け根に向けてマッサージ
 ②太ももを揉み解す
 ③太ももを絞るようにマッサージ
 ④太ももを優しくマッサージ
マッサージのタイミングはいつしてもいいけれど、
お風呂の中やお風呂上がりなどのような血行が良い時に行うと、
さらに効果的です。

お気に入りの良い香りのマッサージオイルやクリームを使うと
リラックス効果も抜群でしょうね。
クリームだと肌を引き締めるタイプじゃなくて、
じんわり温かくなる血流を良くするタイプがいいかな。
リンパマッサージは誰にでも簡単に出来て、
効果も分かりやすいですよ。


私はこれまでにいろいろなダイエットに挑戦したのですが、
中でもサプリメントを利用した方法は最も効果的であると感じました。
私は高校生の時からお腹が出っ張っていることにコンプレックスを抱えていたのですが、
長年の運動不足もあったのでこのままではやばいと感じていました。

そこで、インターネット上の口コミサイトやランキングサイトなどを閲覧したところ、
ダイエットのためのサプリメントについての情報を発見しました。
初めのうちはサプリメントで痩せるわけはないと考えていたのですが、
インターネット上ではいろいろなダイエットサプリメントについての情報が掲載されていたために、
しっかりと情報を見極めることが良いと考えていました。

私はサプリメントを飲み始めてから
数カ月程度で徐々に痩身効果が現れ始めました。
私はもしもこのままサプリメントを飲み続ければ
今年の夏にはオシャレな水着を着ることができると考えており、
もっと頑張りたいと思っています。


前にテレビで見て今試している方法。

ハードな運動は苦手な私でもぜい肉をなんとかしたい!
足を肩幅くらいに広げて、お腹に両手を左手を手前にして当て
息を吐きながらお腹を突き出すようにします。
今度は息を吸いながらお腹をキュッと引っ込めます。
これを何度か繰り返すだけで私は1日5分くらいずつ続けて
1ヵ月でウエストが2センチサイズが縮まりました。

ハードな運動でなくてもわき腹、背中の側に付いた
お肉もとりたいなら長座の姿勢で行うストレッチがいいかも。
片方の足のひざを立て、伸ばした方の足のひざあたりに置きます。
この姿勢からカラダをギュッーとねじります。
お腹まわりをタオルを絞る要領でねじります。
徐々に力を加えていくのがポイント。
この方法は、イスに座ってでもできます。
足を組んだ上にした足の方へ体をねじります。

お腹がポッコリしてくるのは腹筋が弱まっているからだそうで
いつも背筋を伸ばしてお腹を引っ込めて歩くように心がけるのも
効果ありですよ!


「痩せるためには、食べなきゃいいのよ」
といった人も多いようですが、そんなことはありません。
むしろ、食べなければ太る。そう考えた方がよいです。

確かに食べなければ、摂取カロリーが少ないので、太る余地はなんてありません。
脂肪細胞に蓄積されている体脂肪も使われ、体重も画期的に減少をするでしょう。
しかし、それほどまでに食べ物が入ってこない状態になると、体はなるべく
エネルギーを使わない省エネ態勢に入ります。
その結果、起こる症状が
生理不順や停止、胃腸障害、ホルモン異常、脱毛、貧血、肌荒れ、脱力感...
やせれば、健康でキレイになれる、と信じてダイエットを始めたはずが。

できるだけエネルギーを温存しようと、さまざまな体の機能を停止させ
省エネモードの体は、その一方で少しでも多くのエネルギーをためこもうと
体脂肪を盛んに蓄積し始めます。
つまり、ほとんど食べなくても痩せない状態になるのです。
そこで、さらに食べない状態に拍車をかけることに。

しかし、人間の体がそれで黙っているわけではありません。
突如として我慢の限界に達し、猛烈に食欲がわいてくるのです。
それは、意志の力ではどうしようもない体からの命令が出され暴飲暴食が始まるのです。
そこまではいかなかったとしても、太るのはあっという間。すぐにリバウンドしてしまいます。

無理な食事制限で減った体重は、体脂肪だけでなく筋肉も減ってしまっています。
ところがリバウンドで戻った体重は、体脂肪のみ。
つまり、一見同じ体重に戻っただけにみえても、その内容はまるで別もの。
筋肉は、体の中でもエネルギーの消費の多い部位なので筋肉が少なければ体の消費カロリーも減少。
以前より太りやすい体質になってしまっているのです。

食べなければ痩せるは、大間違いなのです!

出産をした女性にとって非常に大きなカラダの変化があります。
特にカルシウムが減少し、骨粗蒡状態にもなっています。
その回復期である産後にダイエットをする場合では
通常時に比べて方法等を良く検討しなければなりません。
また、授乳もありますので、サプリメント等の摂取は医師等の指示通りに行いましょう。
無理はしたくないけど産後前の体型に戻したいですよね。
念のため、産後ダイエットの前には医師からアドバイスをもらってもいいかも。

出産後は、基礎代謝が著しく落ちるているともいわれています。
健康を維持するためにも積極的に運動することも必要です。
運動しないで食べてばかりだと確実に太ってしまう時期ですので要注意。
腹筋の筋力をあげながらウォーキングなどでも効率よくカロリーを消費できれば理想的です。
お産は病気ではありませんから、何でも食べられます。栄養のバランスを考えて摂りましょう。
やはり栄養のバランスといったら、玄米や豆類を中心に摂るのが一番です。
日本人は、お米や豆類等を何かと多く接種しているのでその点は注意しておくべきです。
カロリーの量を押さえることよりもカロリーを消費することを考え、
食事は野菜やフルーツなどもしっかりとるようにして、
栄養のバランスを考えるようにしましょうね。

大豆をゆでて、すりつぶし、絞り出した乳状の液体が豆乳です。
豆乳は、日本人には馴染みのある食品と言えるでしょう。
「畑のお肉」ともよばれる大豆は、低カロリーでありながらバランスよく
栄養素を含む自然健康食品の代表的なものです。
豆乳は大豆とほとんど変わりなく栄養素を含んでいます。

大豆には、「大豆サポニン」と「大豆ペプチド」が含まれていて
「大豆サポニン」は、脂肪・糖質の吸収を遅らせてくれる成分、
「大豆ペプチド」は、吸収してしまった脂肪の燃焼を促してくれる成分です。

大豆製品のなかでも、「豆乳」をおすすめするのは「液体」になっているから。
固形の豆腐に比較しても成分の吸収が優れているんです。
各々の成分に活躍してもらうためにも毎食前に飲むことが大切なポイント!
食事の量も自然と少なくなりますよ!

豆乳はそのまま飲んでも良いし、寒い時には暖めて飲んでも良いでしょう。
その時に、大豆特有の甘さを感じるためにも砂糖やはちみつを入れないで飲みましょう。

最近では、コンビニエンスストアなどで売っているジュースにも
豆乳を使ったものがありそういったものを利用しても良いでしょう。

いろいろなタイプのものを試していれば毎日飽きずに
続けることができるんじゃないでしょうか?

キャベツダイエットとは、
ご飯やパンなどの炭水化物の代わりに千切りやザク切りにしたキャベツを食べるという方法。
レタスなど、その他の葉野菜で代用も可能です。嗜好さえあえばダイエットには有効な手段です。

時々、キャベツだけを食べてダイエットしようとする人がいたりすますが
それでは栄養バランスが崩れてしまって、ダイエットというよりも断食になってしまいます。

ただ、キャベツ等を食べる際に油をたくさん使ったドレッシングなどを使うのは控えましょう。
油分や脂肪をたくさんとったら逆効果になってしまいますよ。
また、おかずを少なくし過ぎてキャベツ断食にならないようにも注意が必要です。
キャベツは、そのほとんどが水分と食物繊維ですから、煮ても焼いても
ダイエットをサポートするヘルシーな食材です。

品種は違うものになりますが、ほぼ一年中手に入いる食材なので
冷蔵庫に常備し日々の料理に積極的に利用しましょう。
キャベツを使えば使うほど、カロリーを控えめのヘルシーな料理になります。

食前に一定量のキャベツを食べることによりも咀嚼の回数を増やした方が
満腹中枢を刺激することができてその後の食事量が少なくても満腹感を
得られるようにすることが出来ます。

満腹感が得られてもキャベツが中心では気持ちは満足できないかもしれませんけど。。。
でも、その辺は自分が我慢できる範囲で頑張ってみましょう!

いろいろなダイエットがありますがこれまでに失敗してきている方もいらっしゃるかと思います。

多くのダイエットで使用をしていることをまとめると食欲中枢を刺激して満腹感を得る。
食べる栄養素を考えて運動を取り入れす。っと、言ったことと思います。
そこで、耳つぼダイエットというものにチャレンジをしてみてはいかがでしょうか?

耳には、さまざまなツボが集約しています。
4000年の歴史をもつ東洋医学では「さまざまなツボが耳に集約している」と言われています。
中国における耳針療法から発祥した、耳つぼを使った治療法は、紀元前からあるそうです。

耳つぼダイエットは、耳にある「食欲中枢のツボ」を刺激することで
本来の健康な体のバランスを取り戻し「太る体質」を根本から変えてしまおういうものです。

体重を減らすだけならば食べなければいいのです。それでは、なかなか実行できませんよね。
実行できて痩せられても「やつれた」だけです。痩せても、健康でなければ美しくない! 
健康的に美しく痩せることを目指しましょう。

耳のつぼを刺激して"食欲"を極力減らし、"食欲"を我慢ことのストレスもなくなります。
耳には様々なツボが集まっています。
耳つぼダイエットは、専門の方からアドバイスを取り入れるか、
書籍等を参考にして進めるといいのでは

チョコレートダイエットとは、カカオ含有量70%以上のチョコレートを
50g(板チョコで半分)程度1日に数回わけて食べることにより肥満を
防止してくれるダイエット方法です。

チョコレートってと思い浮かべると、
高脂肪で高カロリー、ダイエッターには向いていないんじゃない!
しかし、チョコレートの成分にはダイエットと健康に効果があるのです。

チョコレートの主成分のカカオには、
タンパク質やアミノ酸、脂質、糖質、食物繊維、ミネラル、ビタミンEなど
たくさんの栄養素が含まれています。
カカオに含まれるポリフェノールが血液をさらさらにして代謝をアップしてくれます。
脂肪分解酵素リバーゼの働きを抑えて血液中に脂肪を残るのを防ぎ
体脂肪率を上げにくくする働きがカカオにはあるのです。
そんなカカオは、ダイエットに効果があるのです。

ダイエットで使うチョコレートは、カカオを含有量70%以上含んだチョコレートを選びましょう。
また、1日の摂取量は50gまでに抑えるようにし、食事の前など空腹時に摂取するようにしましょう。
食欲の旺盛な方は食事をする20分ぐらい前に適量のチョコレートを、味わう程度を食べます。
食前にチョコレートを食べることによって、満腹中枢が刺激されいつもより食事の量が少なくなります。

また、チョコレートの甘い香りに集中力と記憶力を高めてくれる効果があります。
さらには、カカオはストレスによって増加するホルモンの分泌を抑えてくれて
精神的なストレスに対する抵抗力を強めてくれます。